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研究会等のお知らせ
こちらのページでは会員向けの研修会等のイベントをお知らせしています





4月18日(土)Zoom以下の通り、オンラインで「ゲシュタルト療法研究会」を開催いたします。 今回は「ゲシュタルト療法ー研究の始め方・論文の書き方」というテーマで、ゲシュタルト療法の研究に興味のある会員の皆様に集っていただき、自由に話し合ってみたいと考えています。
3月20日(金)Zoom社会・地域活動部会 「若者の居場所づくりという活動の中で生きているゲシュタルト」 3月20日(金/祝)10:00~12:00 ZOOMミーティング(リンクは申込み確認メールに含まれています) ゲシュタルトアソシエイツ(GA)の共同代表である楳林さんに、仕事として関わっている若者支援の活動の中で、どのようにゲシュタルト療法の学びを活かしているか話題提供していただきます。 30~40分の話題提供の後、参加者同士でそれぞれのフィールドでの活動の情報交換や、ゲシュタルトを学んだことがどのように活かされているか対話をしましょう。 参加対象者:ゲシュタルト療法学会の会員 参加費:無料
2月26日(木)Zoom精神科医・心理士/師の白川美也子先生をお迎えします。 本研究会では、性被害をはじめとするトラウマ体験をもつクライエントへの臨床について、トラウマ体験が〈今・ここ〉でどのように立ち上がり、また扱われていくのかという臨床のプロセスを実際の臨床場面の映像などを用いてお話ししていただきます。
1月10日(土)Zoom日本ゲシュタルト療法学会第第15回学術大会「境界のダイナミクスー 歴史・理論・実践の交わるところ」の詳細・参加申し込みページです。


11月20日(木)Zoom11月のゲシュタルト療法研究会は、GNJでトレーニングを受けている権田理紗さんの発表です。ぜひご参加ください。
10月28日(火)Zoom10月の研究会は、『思春期をめぐる冒険−心理療法と村上春樹の世界−』『思春期センサー 子どもの感度・大人の感度』など、思春期の心理臨床について、たくさんの著書を書かれた島根大学の岩宮恵子先生にお話しいただきます。マンガやアニメなどのサブカルチャーについてもとても詳しい先生ですので、思春期の子どもに関わっている人も、そうでない人も、きっと楽しく学ぶことができると思います。ぜひご参加ください。 *アーカイブ視聴は3ヶ月間です。
9月25日(木)オンライン(Zoom)今回のゲシュタルト療法研究会は、2026年1月の学術大会での研究発表を検討している方を対象に、「研究作戦会議」の集いとして開催します。 「どんなテーマで発表しよう?」 「発表ってどう進めたらいいの?」 「研究のまとめ方がわからない」 といった疑問や悩みを抱えている方、ゲシュタルト療法に関する研究についてフリートークをしてみませんか? 発表を考えている方はもちろん、「ちょっと話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。この機会に、研究発表の第一歩を踏み出してみましょう。
8月17日(日)Zoomゲシュタルト療法研究会、次回は精神分析家・公認心理師・臨床心理士の富樫公一先生をお招きし、「臨床家の可傷性と当事者性」というテーマでお話しいただきます。 アーカイブ視聴も用意しますが、ディスカッションの時間もたくさん持ちたいと思いますので、皆様ぜひご参加ください。




6月19日(木)Zoomこの研究会では、2025年6月1日に施行された改正刑法による「拘禁刑」への一本化と、それに伴う受刑者処遇の柔軟化・再犯予防の強化という背景のもと、刑事施設での新たな試みとして導入されたゲシュタルト療法に焦点を当てます。 発表者: 谷岡 明(GNK:ゲシュタルトネットワーク関西修了) 白坂 和美(GNK:ゲシュタルトネットワーク関西) 発表者の谷岡明さんが2024年11月より実施している、発達障害のある受刑者を対象とした再犯防止プログラムの概略と、その中でのゲシュタルト療法の導入とその可能性について報告されます。
5月29日(木)オンライン5月の研究会では、認知行動療法における「見立て」について、城戸俊介さんにお話しいただきます。「見立てをしない」と言われるゲシュタルト療法との違いなども議論できればと思います。今回アーカイブ動画は残しませんので、ぜひ当日ご参加ください。
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