ゲシュタルト療法
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1月9日(祝) 09:30 - 12:00
山本直(ゲシュタルト療法大阪研究所)
いろいろなワークを見ての感想ですが、クライエントへの「実験の提案」などは、時としてファシリのしたいワークの押しつけになります。クライエント自身が自分の持っているリジリエンス(resilience)を自然に待つことを大切にして、「上手い」ワークより「安全」なワークを目標としています。「active」ではなく「静か」(gentie)なので、見ていてつまらないかも知れないですが、「今、ここ」で起きる事柄を楽しみにしています。